2020年を超えて−オリンピック・放送制作・インターネット−(IIR vol.50 3章)

2021年04月01日 木曜日


【この記事を書いた人】
島上 純一

IIJ 常務取締役 CTO。インターネットに魅かれて、1996年9月にIIJ入社。IIJが主導したアジア域内ネットワークA-BoneやIIJのバックボーンネットワークの設計、構築に従事した後、IIJのネットワークサービスを統括。2015年よりCTOとしてネットワーク、クラウド、セキュリティなど技術全般を統括。2017年4月にテレコムサービス協会MVNO委員会の委員長に就任。

「2020年を超えて−オリンピック・放送制作・インターネット−(IIR vol.50 3章)」のイメージ

今号の3章「フォーカス・リサーチ(2)」は、放送制作におけるネットワーク利用についてです。

2020年はオリンピックというビッグイベントが予定されていた年であり、多くの職場でリモートワークが進んだ年でもありました。本章では、オリンピックのようなイベント中継で活用できるIPネットワークを用いたリモートプロダクションの仕組みや、放送制作の場におけるインターネットを活用したリモートワークの実証実験について紹介し、これからの展望について述べています。

全文はこちらからご覧いただけます。

関連リンク

島上 純一

2021年04月01日 木曜日

IIJ 常務取締役 CTO。インターネットに魅かれて、1996年9月にIIJ入社。IIJが主導したアジア域内ネットワークA-BoneやIIJのバックボーンネットワークの設計、構築に従事した後、IIJのネットワークサービスを統括。2015年よりCTOとしてネットワーク、クラウド、セキュリティなど技術全般を統括。2017年4月にテレコムサービス協会MVNO委員会の委員長に就任。

Related
関連記事